こんにちは!矢野です!
あっという間に3連休が終わりましたね。
みなさんはどのようにお過ごしでしたか? 僕はしっかりと満喫しました!
そのうちの1日は、昨年に出雲市今市町にオープンした「ENnoZA」開業1周年イベントへ行ってきました!
今日はイベントの様子と、「ENnoZA」の紹介をまとめてみました。気軽にのぞいてみてください!
まずは山陰中央新報社さんが運営されている施設「ENnoZA」の紹介から。

【施設名の由来】
ENnoZA=「縁」の「座」
座という漢字は「座る」という意味だけでなく、「一つの目的で集まっている場所」という意味があります。「様々なご縁で訪れる皆様の活気が集い、一つのコミュニティーとなることを目指す場所」という思いを込めて名付けました。
【ロゴ由来】
訪れる皆様にとって憩いの場、にぎわいの場であることを「レッドオレンジ」と「スポットライト」で表現。
スポットライト上部の結び目は「縁」「つながり」を意味し、わくわくが広がるスタート地点を演出しました。
【各テナント】
▶ カラオケまねきねこ ▶ VANSAN出雲店 ▶ OLD NINE CROISSANT ▶ suomi ▶ MAISON SMITH×ATELIER SMITH
※店舗情報は「ENnoZA」のインスタグラムからチェックを!
【事業の目的や想い】
山陰中央新報社は2021年から「住みやすい地域社会」を目指した開発事業に取り組んでいます。「出雲プロジェクト」としてエリア開発し、第1期は23年9月に「スターバックスコーヒー出雲今市店」をオープン。第2期として24年11月に誕生したENnoZAと合わせ、特に子育て世代や若者にとって「出雲に暮らして楽しい」と思えるような場所を提供します。
【今後の展望】
26年春以降にテーマや出店者にこだわったイベントを開催するほか、地域の学生や企業とのコラボレーション企画も打ち出し、ENnoZAでしか体験できない「楽しみ」を提案します。
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ここからは、「ENnoZA」開業1周年イベントの様子をちょっとだけ紹介します。
会場はこんな感じ!青空の下、みんなが笑顔になる心地よい空間でした。
会場の雰囲気、そしてあたたかい日差しの中で食べるご飯は最高でした!
会場内を歩き回り最終的にたどり着いたのは、この焚き火の前でした!
会場の雰囲気+焚き火の「音」と「匂い」が好きな僕には最高の居場所でした。
そして今回ご協力いただいた木幡さん。
忙しい中、こちらの無茶ぶり気味のお願いにも対応いただきました!
ありがとうございました。
改めて開業1周年、本当におめでとうございます!
今後のさらなるご活躍、そして新たなイベントを楽しみにしてます!
普段から地域の方がふらっと立ち寄れる場所です。自然と馴染めるような、やわらかい空気が流れてる魅力ある施設です!
いろいろなイベントを行っておられますので是非チェックを!
まだ行ったことがない方は、ぜひ一度足を運んでみてください!
~施設情報~
開発・運営:山陰中央新報社
所在地:出雲市今市町北本町4丁目1-3
駐車場:72台分
駐輪場:あり
※営業時間は店舗によって異なります
▶Instagram
▶Googleマップ
いかがでしたでしょうか?
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